体がだるいと感じたら
天然クロレラ緑宝百王精(バイオグリンG)
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 「自分では特にどこかが悪いという自覚症状はないけれども、朝の目覚めがどうもすっきりしない。何となく体だるい。」と感じたら、糖尿病、高血圧、貧血や肝臓疾患などいろいろと疑って見るべきである。まずは医院で検査をしてもらい、自分の健康管理も見直しましょう。
 クロレラ緑宝&百王精(バイオグリンG)そのためにあります。
            

クロレラの常時服用糖尿病患者血糖値を下げるという研究論文がある。

 その報告は次のようなものである。

クロレラの糖尿病治療効果
               札幌医科大学第一外科教室 早坂 滉 教授、福井 四郎 医学博士ら

 主題は「術後栄養管理なかんずくアミノ酸代謝に関する研究」であるが、便宜上ここでは副題を掲げた。
早坂、福井博士らは糖尿病患者のアミノ酸分画像を測定した結果、中等症の患者は正常の人に比べ、バリンやアルギニンなどが多く、特に重症患者ではロイシン、イソロイシン、バリンなどのアミノ酸が異常に増加する。
 糖尿病患者に対して内科的治療、例えば、C.G.Fを与えて、治癒した例の、糖尿病患者のアミノ酸分画をみると、すべてのアミノ酸値は成人の正常値に近づき、正常域値に入っていることを解明したとして、クロレラが糖尿病に対して大変効果があることを力説しています。
(註:C.G.FとはChlorella Growth Factorの頭文字を取った略で、クロレラに熱水処理を施して、含まれている有効成分に抽出したクロレラエキス分。当社の製品である、百王精=バイオグリンGは、C.G.Fといわれているクロレラエキス分が高濃度に含まれている。)

 つまり、福井四郎博士はクロレラが体質の改善に有効で、その大量服用は酸性体質を病気に強い弱アルカリ体質に改善する力のあること、特に糖尿病の特効薬であるとまで言いきっている。


クロレラの高血圧に関する研究

                
脳卒中易発症性高血圧自然発症ラットの血圧、脳卒中病変、血管病変および寿命に及ぼすクロレラの影響
                          近畿大学食品科学研究所
                          近畿大学医学部第一病理
                          大阪府立大学
 日本では古くからの食生活習慣上、食塩をとりすぎる傾向がみられる。この食塩のとりすぎが高血圧や脳卒中を招いていることはよく知られている。
 上記の論文は、実験動物にラットを実験群にと対照群を分け、実験群にはクロレラ配合飼料を、対照群には市販の飼料を与えて給餌実験を行った。その実験期間の考察から、クロレラ飼料を与えたグループでは血圧を抑制し脳卒中病変の発生や心臓、腎臓、睾丸、副腎における血管病変の発生も抑えられ、生存日数も著しく延長したという。
 したがって、高血圧には、やはり、日頃からクロレラなどの食物を取ることが上策である。


クロレラの肝臓疾患に関する研究

エチオニンによって引き起こされた、ラットの肝臓障害に対するクロレラの保護作用
                  台北医科大学 董一致教授 汪稜芳 林仁混
 董一致教授らは5%乾燥クロレラ粉末及び0.25%エチオニン添加飼料と無添加基礎飼料に分けて、雌性ラットに与え実験を行った。同研究に依れば、クロレラ飼料を与えた実験群は、基礎飼料を与えた実験群よりも常に急速な成長率を示し、しかも対照群よりも健康で且つエチオニン中毒に耐えた、という。


 他に、ドイツのフィンク博士の肝臓壊疽防止にクロレラがよいとの研究報告もある。